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庄原市情報推進課 アーカイブ

2007年5月17日

イントラの利用規約

最初の IP電話は、米ソ間のホットラインに使用された。
敵国の軍事的最高指導者に居場所を逆探知され、
ミサイルを発射されないためである。
いまでは 「ネット茶屋」から世界中の人々との
超無料のホットラインを楽しむことができる。
ネット茶屋」を攻撃しているのは、
教育委員会と地域イントラを管理する情報推進課とだけである。
どちらも庄原市である。
議会とは無関係にイントラの利用規約を改ざんしているのは
情報推進課である。
ところが総務省の担当者はネット茶屋におけるフリースポットの合法性をす でに認めている。
(この市民との会議はすべてビデオ録画されている)
イントラの利用規約は市民との公開討論会で決めるべきだ。

【公開文書請求書】行政不服審査法の規定に基づいた不服申立てのための基実施機関の構成メンバーおよびメンバーの選考方法などについて

2007年5月17日に梶川泰司名義にて庄原市情報推進課へ提出した、行政不服審査法の規定に基づいた不服申立てのための基実施機関の構成メンバーおよびメンバーの選考方法などについての公開請求書PDF。

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