イントラの利用規約
最初の IP電話は、米ソ間のホットラインに使用された。
敵国の軍事的最高指導者に居場所を逆探知され、
ミサイルを発射されないためである。
いまでは 「ネット茶屋」から世界中の人々との
超無料のホットラインを楽しむことができる。
「ネット茶屋」を攻撃しているのは、
教育委員会と地域イントラを管理する情報推進課とだけである。
どちらも庄原市である。
議会とは無関係にイントラの利用規約を改ざんしているのは
情報推進課である。
ところが総務省の担当者はネット茶屋におけるフリースポットの合法性をす でに認めている。
(この市民との会議はすべてビデオ録画されている)
イントラの利用規約は市民との公開討論会で決めるべきだ。