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庄原市高野町の市の宿泊研修施設「ふるさと村高暮」を移住者が占有しているとし、市が明け渡しを求めている問題で、市が施設のイントラネット回線を切断したことが11日、分かった。市教委の三吉和宏次長は「明け渡してもらうため、やむを得ない措置」と話している。市が明け渡しを求めている幾何学者梶川泰司氏(55)の生活圏である別棟の家族棟を除きガスも止める方向。市は今月中にも広島地裁三次支部に提訴する。
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200705120198.html
日時: 2007年5月12日 19:38 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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